JAPAN STEEL CHALLENGE
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317.1.3”Designated Targets”に関して、アウターリミッツのBOX間を移動中に発射した場合は、「指定に従わない射撃」のペナルティーが適用され、暴発とはならないと解釈できますか?
NGです。
その事象が発生した場合は、8.2.1.6”Moving”の項を適用し失格とします。
307.1.3”Designated Targets”に関して、指定に従わない射撃を行なった場合のペナルティーが記載されているが、アウターリミッツで指定外のターゲットを撃った場合、ヒット・ノーヒットに関わらず、撃った行為にペナルティーがつくのでしょうか?
指定外のターゲットへの射撃はヒットとみなされない”Miss”判定となるだけで、撃つ行為へのペナルティーは加算しません。アウターリミッツにおいては万一、始まりのBOXからSTOPターゲットをヒットした場合は、そのヒットは無効のままタイム計測不能となるため、MAX30秒が適用されます。
298.2.2”暴発”の8.2.2.3に「射手の10フィート(JSCでは3m)以内の地面に向かって行なわれた発射」と記載されていますが、この範囲内の着弾でなければ、エイミングする前に発射するような行為には暴発は適用されないと解釈していいでしょうか?
8.2.2.3の項は”Make Ready”から”If you are finished…”のコールの間の規定となり、基本的にその解釈でOKです。但しR.O.から見て著しく危険と判断された場合は協議対象として取り扱う場合があります。
285.3.9”Range is Clear”の項で、宣言された後はいかなる理由があってもガンに触れることは許されないと記載されていますが、ホルスタ内のガンやグリップを手で押さえる行為も該当しますか?
該当しません。
ホルスタからガンを抜く行為の禁止と解釈してください。
277.1.1”False Start”の項で、ブザーより前に動き出したらフライング判定とありますが、ブザー後にフライングに気付いて両手を元の位置に戻してから撃てばOKでしょうか?
NGです。
従来のJSCでは習慣的にOKとしてきましたが、2015年のルール改訂に伴ない変更していますのでご注意ください。
ブザー前に動いたとR.O.が判定したらペナルティーとなります。
26外部ソースは参加Divisionを問わず使用可能という理解でいいでしょうか?
外部ソースはどのDivisionでも使用可能です。
25外部ソースにて競技中、何らかの理由でリリースバルブ等の機器が壊れ射撃続行不可能になった際、フロン134にソースを変えて競技を続けることは可能でしょうか。
競技に使用できるパワーソースは原則一種類とし、途中変更は認めません。
24ブラックホーク製のCQCホルスタのような製品で、トリガーガードをロックするパーツの操作性を向上させるために加工したり、テンションを調整したりすることはOKでしょうか?
問題ありません。
23ライラクス製のHi-CAPA5.1 シューターズノンリコイルアウターについて使用の可否を教えてください。機能は、ショートリコイルのキャンセルですが、形状が問題(インナーバレルが見える位、肉がそいであります。
そのため、カスタム規程の実銃に照らして不自然な加工)に抵触するような気がするのですが…
オープンDivisionでのみ使用可とします。(タクティカルDivisionはショートリコイルキャンセル加工を禁止しているのでNG)
22東京マルイ製FN5-7での出場を考えているのですが、スタンバイ時にはどのような対応をすれば良いでしょうか?
FN5-7はマニュアルセフティ付きモデルが再現されていますので、スタンバイ時は、BB弾をチェンバーにロードした状態で、マニュアルセフティをかけてホスルタに入れることになります。
21マルイM9系でのスタンバイについて、親指デコッキングでハーフコックの状態はOKなのでしょうか?
親指デコッキングでハーフコック状態にすることはOKです。 誤操作で暴発させた場合は失格となります。
20タクティカルDivisionにおいて、グロックにサムレストの装着は可能ですか?(グリップの後方に取付けるタイプ)
2010年からグロックのサムレスト(グリップの後方に取付けるタイプ)取り付けを可とします。
19IDPAの基準ボックスに収まるサイズのグロック用マグウェルですが、タクティカルDivisionでの使用は問題ないでしょうか?
パテ盛とは違い着脱も可となっています。
2015年改訂ルールA.5.2によります。
18タクティカルDivisionにおいて、スライド&バレルへのコンペではないポート加工(G18CやC32C型)の造形は如何でしょうか?
2015年改訂ルールA.5.2によります。
17タクティカルDivisionにおいて、ポリマ-フレーム型の銃のグリップを掌にあわせて削るのは如何でしょうか?
2015年改訂ルールA.5.2によります。
16タクティカルDivisionのカスタム規定において、グリップのパテ盛りは禁止、ただし滑り止めのシールは認める旨の記述がありますが、GLOCK17にホーグのグリップカバーをかぶせるのは違反規定に抵触するのでしょうか?
ホーグやパックマイヤーの「はかせるタイプ」の既成品はOKです。
15規約によればグロックはハンマーダウンでスタンバイとなっていますが、トリガーセフティを生かしたままならコック状態でマニュアルセフティをオフしてスタンバイすることは可能でしょうか。
2015年改訂ルールA.7.2.2によります。
14レースホルスターに関して、ガンのロック機構が必要とのことですが、いわゆる『フルロック機構』を持たない物(サファリランド012、ギルモア等)については使用不可でしょうか?
その場合、撃つ時以外はガンケースに保管する等の対応により使用可能となるでしょうか?
2015年改訂ルールA.4.8”ホルスターに関する規定” によります。
13ガントラブルなどで最初に使っていたガンが使用不能または使用時に競技進行に問題が出るようになった場合、予備ガンを使って競技を続行することは可能ですか?
また、予備ガンが使えるとして、予備ガンに何か制限(同じガンでなければならないとか、サイトが同じでなければならないなど)がありますか?
2015年改訂ルール3.2”Canging Equipment” によります。
12ガントラブルでフルオートになってしまった場合、ペナルティーや失格の対象になりますか?
もしペナルティーになった場合どのようなペナルティーが科されますか?
フルオート自体にペナルティーはありません。フルオートでヒットした的は無効です。フルオートが出た時点で射撃は中断させますので、自動的にそのストリングはMAX30秒となります。ストッププレートでフルオートが出た場合も同様です。
11スライドストップの確認で、最終弾でブローバックが弱く、スライドがストローク不足でスライドストップが掛からない場合やスライドストップやマガジンリップの動きが渋くてスライドストップが掛からない場合、(スライドストロークはOK)スライドストップを指で押し上げる等のアシストでの確認はOKでしょうか?
NGです。
通常動作の状態でスライドストップがかかるようにしてください。
10マウントの取り付け位置の関係上スライドストップが付けられません。
スライドのストロークを短縮するバッファなどは入れていませんし、改修前の販売品と同じだけのストローク量を確保していますがこれでもダメですか?
NGです。市販されている状態でスライドストップが排除されたもの以外は、例外対象にはなりません。
918歳未満で使用可能なモデルが曖昧ですので、一覧表か何かで明示してもらえませんか?
製品の対象年齢はパッケージや説明書等に明記されています。
8オープンDivisionで使用するマガジンについて、重量、長さに関する規定はありますか?
例えば市販のマガジンをフライス盤等で切削軽量化したり、自作の軽量ロングマガジンをリキッド仕様に変更した場合、使用は認められますか?
マガジンのカスタムに制限は設けていませんので、質問のようなマガジンも使用可能です。 但しくれぐれも安全性に充分配慮されたものを使用してください。
718才未満は対象年齢のガンを使用することとありましたが、自作で0.135J以下にデチューンしたものでも使用可能でしょうか?
自作でデチューンしたガンも使用可能です。
6エントリー後、銃及びホルスタ等の装備を、当日までに変更することは可能でしょうか?
エントリー後のリグ変更は可能です。
5スライドストップが100%作動するように2~3ミリ厚の自作バッファを入れているのですが、「ストロークを短縮させている」とみなされるのでしょうか?
スライドはノッチ欠け対策のみで、後は一切手を加えていないのですが。
作動時にスライドストップが機能する範囲であれば問題ありません。
4各クラスのダブルエントリーは可能でしょうか?
JSCではダブルエントリーは受け付けていません。
2タクティカルDivisionでWAのチャンピオンシップカスタムのようなハイグリップ加工は可能でしょうか?
2015年改訂ルールA.5.2によります。
1タクティカルDivisionでグリップのステッチング(滑り止め)加工は可能でしょうか?
2015年改訂ルールA.5.2によります。
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